【Ivanti Connect Secure】AWSでSSL-VPN装置(Active-Active)を構築する際に押さえるべき設計ポイント
こんにちは。クレスコ・デジタルテクノロジーズのY.Gです。 新社会人になってからネットワークの分野で5年間の経験を積み、日々修行中の身であるネットワークエンジニアです。 AWSでActive-Active構成のSSL-VPN環境を構築した経験から、本構成のポイントや構築時の考え方について、事例をもとに分かりやすく紹介します。 SSL-VPN装置はIvanti社のConnect Secure(ISA4000-V:3NIC)で、VPN接続方式はL2フォワーディング方式となります。 ※本記事は、一般的な情報提供を目的として作成されており、特定の状況に適用されることを保証するものではありません。本記事の情報は、公開日現在のものであり、予告なく変更されることがあります。記事内の情報は、利用者の責任において使用されるものとします。本記事の情報を利用することにより生じたいかなる損害についても、筆者および関連組織は一切の責任を負いません。
記事を見る







